村上惠那の描く仏の世界 --- 仏画 密教図像をはじめ各宗派の本尊画、肖像画(頂相)、絵巻、絵伝、壁画など
伝統的な技法を用い精神性の高い品位ある作品を制作いたします。  〜工房 惠那〜村上惠那【京都】
作品紹介
如意輪観音像と蓮如上人像

真言八祖像

大元帥明王像

地蔵菩薩像

一字金輪仏頂像

真宗七高僧と聖徳太子像

釈迦涅槃図

地蔵菩薩図

地蔵三尊来迎図

釈迦三尊像

涅槃図

雲上二十五菩薩来迎図

般若心経 普賢菩薩

道具紹介 1
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◆ 工房 惠那 からのお知らせ
【工房 惠那 -けいな- 】
工房 惠那では主に御寺院様向けの仏画を制作しております。
また「こんな絵はないだろうか」 「贈答品にしたい」などのご希望に合わせたオリジナルも制作いたします。
■ 最新作品紹介
■ 如意輪観音像と蓮如上人像
■  真言八祖像
インドで生まれた密教の正統は、その後中国の高僧に受け継がれ、さらには9世紀の 初め入唐した空海がこれを継承して 日本に持ち帰った。真言宗の寺院では空海までの三国(インド・中国・日本)八代に 及ぶこれら正統の祖師を八祖大師または 「伝統の八祖」として大切にお祀りしています。
■ 大元帥明王像
元来は常に子供を食い殺す悪鬼であったが、仏に教化されて国土守護、衆生擁護の役 割を担うようになった夜叉神である。密教では調伏おもに護国、怨敵降伏などをを祈願して修せられる秘法大元帥法の本尊として招請される。
一面四臂極憤怒像 醍醐寺蔵を参考にしています。
■ 地蔵菩薩像
滝が流れ落ちる深山幽谷の中で大月輪を背にし、右手に錫杖を執り、左手掌に宝珠を のせ、左足で小さな蓮華座を踏みおろす姿を描き、「伽羅陀山地蔵」と呼ばれる。 高野山 宝寿院の地蔵菩薩像(重文)を参考にしています。
■ 一字金輪仏頂像
仏頂尊の中で、最も優れた得を持ち、頂点に立つのが一字金輪仏頂です。
■  真宗七高僧と聖徳太子像
浄土真宗のお決まりのお祀り方ですが、単立御寺院ということで図像は新しい形をとっています。


■ 主な納入先 浄土宗 御寺院 天人壁画
地蔵菩薩図
地蔵三尊来迎図
釈迦三尊像
雲上二十五菩薩来迎図
浄土真宗 御寺院 真宗七高僧
聖徳太子像
蓮如上人像
釈迦涅槃図
親鸞聖人御影
蓮如上人鹿の子の御影
真言宗 御寺院 十三仏図
真言八祖像
地蔵菩薩像
一字金輪仏頂像
大元帥明王像
如意輪観音菩薩像
般若菩薩像
阿弥陀如来図
不動明王図
肖像画
臨済宗 御寺院 頂相
夢地蔵
曹洞宗 地蔵三尊来迎図
在家様 般若心経
普賢菩薩

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